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【チェンクロ】『サクラ大戦』スタッフ後藤功士氏が語る、“サクラコラボ”誕生秘話・後編 ~【第204回】にゃん原の耳より情報

にゃん原さん
お待たせいたしました!

編集女子
後藤功士氏とチェンクロスタッフが語る『サクラ大戦』コラボ誕生秘話、本日は後編をお送りします!

にゃん原さん
前編をまだ読んでないよ~!という隊長さんは、まずは↓ここから↓チェックしてみてくださいね!
『サクラ大戦』スタッフ後藤功士氏が語る、“サクラコラボ”誕生秘話・前編

編集女子
前回と同じく、サクラ大戦コラボのメインシナリオを全て執筆、コラボキャラのセリフ総監修をした後藤功士(ごとう かつひと)さんと、本作チーフディレクターの松永純さん、本コラボ担当プロデューサーの井上周祐さんの3人に、前回に引き続きいろいろと、今ここでしか話せない(!?)貴重なお話を、いろいろと聞いてみることにします!

それでは皆様、本日もよろしくお願いします!

■念入りすぎるほどの下準備!

にゃん原さん
早速ですが、今回コラボにあたって、「後藤さんの怒涛の下準備がすごい!」って松永Dから聞きましたが…

後藤氏
そうですね。今回のコラボは「4」の前後の設定にしたいというので、1~4をプレイし直して、自分で昔に書いたシナリオを読み直したり、サクラやチェンクロのプレイ動画を見たり……自分の作品ながら、サクラ大戦ってスゴク面白いゲームだなぁ!と感心したり(笑)

井上P
ええっ!?さらっと言いますけどサクラ1~4プレイし直して何十時間かかるんですか(笑)

松永D
それと、うちの今までのコラボイベントのシナリオを、動画で見てくれたのが、個人的にすごいなあと。資料としては、テキストで渡してるのに、プレイ感まで理解しないと書けないからって、ぜんぶ動画を探してチェックしてくれて。
実際、テンポもうちのゲームにばっちり合ったものに仕上げてもらって、本当にありがたかったです。

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後藤氏
コラボストーリー、プレイしたくても、もう配信してないんだもの……第2部の最後とかまで、キャラ育てられないし……。
実際にセリフ起こしをすると、その作品のノリとかテンポがつかめるのよね。それと、自分ならどうするかを考えることもできるので、ストーリーを作る前にやらなきゃならない仕事なのですよ。
チェンクロのテンポは、サクラ的というか……オーバーワークス的なのよね。読んでて、懐かしかったです。

■サクラ大戦からチェンクロへと受け継がれるシナリオ魂

松永D
そうですね。血を受け継いでいますから。
スクリプトシステムの思想なんかは、そのまま仕様を継がせてもらっている部分がありますしね。

井上P
サクラ大戦を開発していたオーバーワークスに松永さんが新入社員として入っていた、って歴史が実はチェンクロ全体に活きているわけですね。

後藤氏
文法もサクラだったので、ちょっと笑いました。

松永D
そんな笑えるほどサクラ文法です?(笑)
でも個人的には、後藤さんに手ほどきしてもらった、「物語の最初にインパクトを作る」とか、「タップするたびに文頭に重要な単語がくるように」というのは意識しています。それがサクラ以上に、スマホのRPGでは必要なことだろうって思って。

後藤氏
あ、それは超重要で基本ですね。
今回も1章は、盛り沢山だし。勝手に体も動くし、舞台のシーンもあるし、いきなり、さくらくんとバトルするし。

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松永D
そうですね。盛りだくさんの出だしで、すごく昔教わったことを思い出しました(笑)
これだ、これが1話目で魅せるエンターテイメントなんだなって。

後藤氏
今回のストーリーだと、チェンクロ世界からストーリーが始まるので、どうやって、早めに帝都にシーンを移すか?最初の登場のインパクトをどうするかって、考えました。
魔神編はチェンクロに軸足があるので、導入部をチェンクロ世界にして、チェンクロユーザーが自然に入れるようにしました。

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編集女子
話は逸れますが、サクラ大戦を開発していた「オーバーワークス」に入社した、松永Dの当時の印象はどんな感じでしたか?

後藤氏
松永君が入社した時は、超級のルーキーが来たって、大騒ぎだったからなぁ。

編集女子
超級ですか!

後藤氏
そうそう。サクラのミニゲーム移植の研修で、元のゲームとぜんぜん違う内容に移植して、騒ぎになったり……

松永D
すみません、昔の話は勘弁してください……(笑)

後藤氏
たしかカンナの間違い探しゲームを、落ちものパズルに作り替えて。
そっから虎の穴状態。「へっへっへっ……イキのいい奴がやってきたぜ」みたいな。

井上P
それ移植じゃないっすね(笑)イキよすぎです先輩。

松永D
確かにめっちゃしごかれたなあ……
後藤さんと交換日記したりしましたよね。

後藤氏
あったな!リレー小説ね。みんな適当なこと書きまくってたね。

松永D
いきなり、サクラ大戦のメインライターが書いたシナリオの続きを、1日で書かされるっていう。
すごいプレッシャーでしたよあれ(笑)

後藤氏
そういうのも今に活きてるなら嬉しいね。もう教えることはないかも。いっしょに切磋琢磨していこう。

■当時の“素材”も豊富に!

にゃん原さん
今に活きているといえば、今回のコラボは、サターン、ドリキャス時代の、懐かしの画像素材を実装してますよね。

井上P
実装にあたって、後藤さんアドバイスありがとうございました!

松永D
データを掘り返す手伝いまでしてもらって。本当にありがとうございます

後藤氏
あれ……超大変だった。
ゲームなので、シナリオだけでは構成できなくて、会話シーン・バトルシーンはどういうシステムなのか、どの素材が使えるか、新規にはどれぐらい作れるか……とか。ゲームの全部を把握してからでないと、シナリオが書けないのよね。
なので、チェンクロチームにも、使える素材の資料(またはデータそのもの)を送ってほしい……とか、使えるキャラは?キャラ設定は?とか、聞きまくった。サクラのデータも、元ディレクターの寺田さん(※)にお願いして、1~Vまでの全グラフィック素材と、ムービー素材を発掘してもらって……

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井上P
寺田さん、T隊長ですね、そんな経緯が。確か、HD7台分ぐらいですよね……その中から発掘……ウン百GBのファイル、ありがとうございました!

※ 寺田さん(T隊長)…サクラ大戦2からサクラに関わるシリーズを代表する開発者・ゲームデザイナー寺田貴治氏。
サクラ大戦3、4の戦闘パートリーダーを担当。「サクラ大戦V」・「サクラ大戦~熱き血潮に~」ではディレクターを担当。熱血っぷりと、大神のように立てた髪型から、T隊長と呼ばれている。後藤氏曰く“尊敬する先輩” 。サクラシリーズで好きなキャラは北大路花火(3)。

松永D
本当に今回は、当時の先輩方、皆さんにお世話になったなあ……頭が上がらないです。

後藤氏
大丈夫、大丈夫。みんな好きでやってることだから。
で……まず、1~Vまでの全絵素材を確認して、今のハードで使える解像度のものを探して……それで、ストーリーを構成して……と。

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井上P
サターン時代の3Dモデルの出し方をCSのデザイン&後藤さんに教えていただいて、現行の開発環境で確認、チェンクロの3Dモデルの参考にしたり。
ブラウン管向けに(1:0.9)サイズになっているドリキャス画像を、スマホ表示する為に、倍率変更をかけてみたりとか。みんなで、がんばりましたね。

松永D
昔の画像、今の画面にポンッて出るわけじゃないですもんね。
でも、実際に画面に出てきたときのインパクトと懐かしさは、すごく出たと思います。あれは絶対、当時のプレイヤーの方がいたら、嬉しいってなると思う!

後藤氏
新しいことが好きなので、最初は「新キャラが欲しい!」と言ったけど、それはダメと言われたね。そのおかげで、チェンクロ世界に足の着いたストーリーになりましたが。

松永D
サクラ大戦としての新キャラは勘弁してください(笑)僕らじゃ判断できないですし(笑)

井上P
そういうの含めてで、バランスよく“チェンクロなのにサクラ大戦”ってなりましたね。ユーザーのTwitterとか見てたら、「チェンクロをプレイしていたのに、サクラ大戦をプレイしていた……」と。もう、“某キャラ”的な書き込みもありました。「今起こったことを全部話すぜ……」的な。

松永D
わかる。今回のシナリオは、それぐらい、時空がゆがむ感覚ありますね。チェンクロのドラマ画面で、バトルなのに、あれ?サクラ大戦?みたいな。
みんな、やりきってくれたなあ……

後藤氏
井上さんが、「もう無理ですーっ!」と泣きつくのを足蹴にして、「コラボなんだから、いいじゃないか!」と。「ここで挑戦しなくて、どこで挑戦するんだ!」とか、「一緒に歴史をつくろう!」とか。
確かに、プレイ画面見てると、サクラ大戦すぎて……ホントにがんばってもらいました。

松永D
井上、うちのスタッフにも足蹴にされてましたよ……どんだけ素材入れさすんだ、殺す気かと(笑)

井上P
板挟まれていますね(笑)

後藤氏
おかげで、画撮してアップしてくれる人もたくさんいて。お風呂シーンとか、舞台シーンとかのADVシーンに、光武の出るバトルシーン。あと、LIPS。

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あれ……最後に、「もう……できなければ、いいんですよ!」と言った覚えがあります。「それでもやるんだよ!」 と、井上さんが、力強く叫んでくれましたけど。あのLIPS画面は、ユーザーもびっくりして、楽しんでくれてましたね。「ここまでやるのか!」「チェンクロチーム、頭おかしい(笑)」と。

井上P
でも、後藤さんのクオリティにかける想いとか、サクラに対する気持ちとか、コラボに対する前準備の圧倒的深さ、を見せつけられて、自分たちもここまで到達しなくちゃダメなんだ!と頑張りましたよ(笑)

後藤氏
できる人にしか、「やれ」と言わないです。
チェンクロチームなら、やれるだろう!と。

松永D
うん。最終的には、スタッフ一丸になって、完璧なものを作ろうってなりましたからね。本当に、おつかれさまでした。

井上P
「お風呂シーンを絶対入れたいんです」って会社で発言することになるとは思いませんでした(笑)

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後藤氏
お風呂、重要です。サクラ大戦ですから(笑)

松永D
あれ井上が言ってるとき、サクラ大戦の開発ブースが頭よぎったよ。
アドベンチャー班の先輩たちが、すごく力説してたなあって。
だから絶対必要なものだって学んでるので、僕もまったく止めませんでした(笑)

後藤氏
そうだね。サクラ大戦として、絶対に入れるものがあって……
・「信頼」
・「歌・舞台」
・「バトル」
・そして、「体が勝手に……」

井上P
すごい!四大要素の一つなんですね(笑)

松永D
うん。今回のイベントシナリオ、見事に四大要素がそろってますね。

後藤氏
他にも、「愛」とか「正義」とかもあるのよ。サクラ3では、「正義を守ることと、平和を守ることは違う」とか、言ってるし。
まぁ……大神隊長は「俺が正義だっ!!」って言い切ってくれるので心強いですが。
何が言いたいかと言うと……
「エンターテイメントのすべてを注ぎ込む!」ということ。

松永D
ああ。エンターテイメントを注ぎ込む、っていうのは、本当にサクラ大戦の神髄ですね。

後藤氏
昔、あかほりさとる先生に言われたことがあって、
「王道は、みんなが好きだから、王道になったんだよ」
「でもね、王道を作ることは、本当に大変なんだ。覚悟がいるんだよ」
と。
これは、座右の銘です。

松永D
絶対、そこは今回のコラボ遊んでもらえたら伝わると思います。

井上P
チェンクロも王道RPGを作る!っていうところから始まってますもんね。サクラチームの歴史が、チェンクロチームに繋がっている感じがします。

松永D
そうかもね。うちはうちで、ファンの皆さんに好きと言ってもらえる、王道である努力を、これからもしていこうね。

後藤氏
チェンクロ、本当に面白いけど、作るの大変そうだもんなぁ。でも、楽しそうに作ってるのが、プレイしていると伝わってくる。いいチームなんだろうなぁ。と。

松永D
はい、いいチームですよ!本当に楽しんで作ってくれるので。気持ちいいくらい。

後藤氏
あと、覚悟してる感じがある。王道を作る覚悟。持ってる人少ないのよね。

松永D
サクラを作った先輩から、王道やれてるって言ってもらえると嬉しいですね。
光武も、スタッフの皆、やりきってくれたなあって思いますし。

後藤氏
SSR、追加するっていうし……大丈夫なのかな?と。
ストーリーを書いている時、「もう作れない!」と言っていたような気が……
華撃団、全員が揃うのは大事。

井上P
モノアイがグリグリ動く所までやってますもんね。新規モーション、新規モデルを惜しみなく使った一品です!なんだかノウハウが蓄積しまくった結果、高速で光武を作成できるようになったらしいですよ(笑)

松永D
光武作成のノウハウ、もう活かす機会が……(笑)いや、ひょっとして巴里編……!?

後藤氏
そうだね。「サクラ3」に「サクラV」があるからね。

松永D
ですね、そのときに活かせる……!

■実はマルチエンディングだった!?

にゃん原さん
そんな想いもあって両チーム楽しみながら作った結果、エンディングも複数案あったんですよね。

後藤氏
エンディングは、当初3種考えてたんです。今回のコラボストーリーの主人公は「義勇軍の主人公」なので、最後もユグドでまとめようかと。でも、作ってみたけど、ちょっと蛇足感があった。確かに、すべてに決着がつくのだけれど、センチメンタルが無くなっていた。異世界ものなので、どうしても別れないといけない。その切なさを最後に残したかった。
でも、ストーリーとしての結末も必要。で……考えて、3つのエンディングを書きました。チェンクロチームの意見も聞いてみたくて。そしたら、一番切ないエンディングを選んでくれて。「うん、それが正解」と、今のエンディングに決定しました。綺麗な終わり方になったと思います。サクラ大戦なので、王道ハッピーエンドです。

編集女子
やっぱりハッピーエンドっていうのが、皆さんが最も望んでいる結果だと思いますよ!

後藤氏
ただ……そのハッピーエンドになるには、花組の隊員たち、義勇軍たちは、本当に大変な目に遭います。でも、最後は気持ちのいいハッピーエンドになります。違う世界でそれぞれ生きていくことになりますが、お互いの信頼の絆は続いていくのでしょうね。

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帝都とユグドの扉は、一度(計5回)開いたので……今後も開かないとは限りませんし。巴里……紐育……どこにユグドの扉が開くのか……

■後藤氏と松永D、2人の“想い”

にゃん原さん
それでは最後に、後藤さんの今回のコラボにかけた想いを伺ってもいいですか?

後藤氏
「チェンクロを借りて、サクラ大戦の新作を作る!」
「チェンクロファンに、サクラ大戦を好きになってもらう!」
ですかね。
自分としては、サクラ大戦をこのままにしておくわけにはいかないっていう使命感みたいなものがあったかも。個人的な想いですが。やはり、自分にとってもサクラ大戦は特別な作品なんですよね。それで、今回は渡りに船だっ!!と、サクラ大戦の新作を作る気持ちで作成しました。
サクラファンのみなさん。シナリオについては……生まれた時代も、生まれた場所も違う義勇軍と華撃団が、出会い、ともに戦い、絆を結ぶ。時に運命に抗い、時に運命に感謝する。出会うべくして出会った仲間たちのドラマを楽しんでください。帝都側のキャラクターがほぼ総出演です。大神に華撃団を託したあの人も、帝劇を去った?あの人たちも出てきます。このストーリーにサクラ大戦が詰まっています。すべてのサクラ大戦ファンにあの頃を思い出してもらって、新たなサクラ大戦を楽しんでもらえればと思います。
サクラ大戦を知らないチェンクロファンのみなさん。正義と愛のために戦う、「サクラ大戦」というゲームがあったのです。ぜひ、サクラ大戦のことを知って、お父さん、お母さん、お兄さん、お姉さんに頼んで、ゲームをひっぱりだしてきて、プレイしてみてください。すごく面白いですよ。

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あとは……
昔の仲間が頼ってくれたのだから、それに応えたかった。
これも、一度別れた仲間が、再度出会う運命の開発ドラマ。現実に、2つに分かれたクリエイターが、また再会したのです。面白いものができないはずがない。そして、寺田さんも入ってきてくれて、どんどん仲間が増えてくるあたりは、まさにサクラ大戦的展開でしたね。
最後の戦いを前にする主人公と大神のシーンは、このあたりにアイデアの泉があったのですよ。なので……前世(オーバーワークス)では一緒だったのかも……一度世界(部署)が別れたが、また出会うことができたんだ、という流れにしたんです。最終稿では、ちょっと直しましたが。

松永D
そんな隠されたドラマが……!

井上P
あのシーンにこんな秘話があったなんて。
もう一度、プレイし返します!

後藤氏
最終稿では、ちょっと変更してあるけど、想いは同じかな。
仲間が増えるのは、まさにチェンクロだね。

井上P
まさにチェンクロであり、サクラ大戦ですね。

後藤氏
運命ってやつは、戦うべきだったり、感謝するべきだったり。
自分の捉え方で変わるのですよね。

松永D
あのシーンが熱く感じたのは、それを感じ取ったのもあるのかな……!

後藤氏
松永君のまとめも聞きたい。

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松永D
僕の言いたいことは、ほとんど途中で出てしまったんですが、本当に、今回のコラボは、サクラ大戦の先輩方が大切にしていた「王道エンターテイメント」そのものになったなと。チェンクロが目指している王道ファンタジーとはまた別の、でも絶対に王道で面白い作品が、ぎゅっと今回のコラボには詰めこまれてます。
そして、物語のノリはチェンクロとは違うのに、間違いなく同じなにかがそこにあります。ピリカもフィーナも、さくらさんもすみれさんも、笑って泣いて、キャラクターが物語の中で生きていて、キャラ愛も手伝ってバトルで熱くなれて、それらの活躍を盛り上げるためにすべての要素に本気が込められていて、だから面白いなにかがあります。
だから、サクラファンの皆様はもちろん、サクラ大戦を知らないプレイヤーさんも、ぜひ遊んでみて、そして感じてほしいです。SEGAという会社が大切にしてきた、エンターテイメント魂というか、ゲームに対するこだわりが、きっと心をつかんでくれるはずです。
で、「ここまでやって、馬鹿だな」って言ってもらえたら、今回協力してくださった諸先輩方も、うちの開発チームも、一番それが嬉しいです(笑)

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にゃん原さん
後藤さん、松永D、井上P、今回はありがとうございました!

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